Vi-logをより便利にお使いいただくための利用方法を紹介します。
※現在は一部の方のみにご利用いただいています。

アプリとして利用する

Vi-logは、任意のブラウザでもお使いいただけますが、「PWA(プログレッシブウェブアプリ」にも対応しています。

PWAを使うことで、URLの入力欄などがなくなり、アプリのような画面表示になります。

音声画面読み上げ機能を使っているユーザーにとっても、とても便利な機能です。

利用方法は簡単、Vi-logのページをスマートフォンのサファリなどで開き、「共有ボタン」から「ホーム画面に追加」を選択するのみ。

ぜひアプリとして、Vi-logをご利用ください。

気になるサービスを見つける:タイムライン

自分と他のユーザーが行った次のアクションのサービスが表示されます。

  • レビューしたサービス
  • レビューをリクエストしたサービス
  • 使った&行ったボタンを押したサービス

SNSのタイムラインのように、自身と誰かの有益になる使い方で楽しみましょう!

なお、タイムラインの表示は、右上のフィルターで自身と同じ属性のユーザーのアクションに絞り込みが可能です。

続いてタイムライン上で利用可能な機能を紹介します。

レビュー詳細を見る

レビューをしたユーザー名、障害属性と評価項目レビュー内容が表示されます。

気になるサービスがあれば、「Yahooショッピングや「Amazon」の詳細リンクから、購入画面まで移動することが可能です!

右上のフィルターでレビュー者の属性の絞り込みも可能です。

自身が欲しい情報を見つけましょう。

レビュー情報が参考になった場合は積極的に「参考になった」ボタンを押して、レビュー者に感謝の気持ちを伝えることができます。

レビューをする

各サービスの「レビューする」ボタンから簡単3STEPでレビュー投稿を行えます。

STEP1:総合評価

サービスの全体的な満足度を5段階から選択してください

STEP2:詳細評価

各項目について、対応度を評価してください。
評価の詳細は説明ボタンで確認が可能です。

STEP3:フリーコメント

フリーコメントを入力することで多くの方の参考になるレビューにすることができます。

それぞれのステップは1つの項目ごと1ページの構成になっているため、入力が楽々♪

最後に確認ページもあるため、自身の入力内容の最終確認が可能です。

リクエストをする

サービスの詳細が気になっているけど、レビュー情報がまだないサービスに対してリクエストをしてみましょう!

情報を求めていることを同じ属性の方に知らせて、自身が欲しい情報を入手できます。

質問内容も記載することができます。

知りたいと思っている内容は積極的に記載してみてください。

一方、タイムライン上にリクエスト件数が表示されます。
自身がレビュー可能なサービスについては、積極的にレビューをお願いします。

使った&行ったボタン

自身がすでに利用したことのあるサービス、行ったことのある場所の場合、「使った&行ったボタン」を押してみましょう。

誰かがリクエストをした際、「使った&行ったボタン」を押しているユーザーに通知し、レビューを促すことが可能です(現在開発中)

特定のサービスを見つけ出す:探す機能

レビューするサービスが決まっている、特定のサービスのレビューが知りたい、そんな時は「探す」機能でピンポイント検索をしてください。

検索ボタンを押下後、検索結果が同画面に表示されます。

まだアクション履歴のないサービスの場合、あなたのアクションによりタイムラインに表示されます。

気になるサービスがあれば積極的にアクションして、タイムラインを活性化させましょう!

関連情報をキャッチ:通知機能 ※現在開発中

自身がレビューしたサービスに反応があった場合や「使った&行ったボタン」を押したサービスにリクエストが入った時などに通知されます。

多くの方との繋がりを感じながらVi-logを利用いただけます。

自身の情報を管理:マイメニュー

自身がこれまでにしたレビュー件数や、押下された「参考になったボタン」数が確認可能です。

また、各種設定を調整できるよう現在開発中です。